北朝鮮、車いすで来たアントニオ猪木氏に「大変感動」 – 朝日新聞
朝日新聞北朝鮮、車いすで来たアントニオ猪木氏に「大変感動」朝日新聞北朝鮮の建国70周年に合わせて訪朝したアントニオ猪木参院議員が11日、日本に戻る経由地の中国・北京に到着し、空港で報道陣の取材に応じた。猪木氏によると、北朝鮮側は2020年の東京五輪について「参加する意向で、南北で一緒になって協力したい」などと猪木氏に …北朝鮮での会談、拉致問題も=アントニオ猪木氏時事通信車いすの猪木議員が帰国「なんで俺を利用しないの」日刊スポーツ「北が東京五輪に参加意向」 訪朝の猪木議員が明らかにwww.fnn.jpall 58 news articles »(続きを読む)

猪木氏 北会談で拉致問題も – ニフティニュース
猪木氏 北会談で拉致問題もニフティニュース【北京時事】北朝鮮訪問を終えたアントニオ猪木参院議員は11日、経由地の北京空港で記者団の取材に応じ、李洙※(※土ヘンに庸)朝鮮労働党副委員長との平壌での会談で拉致問題も取り上げたと明らかにした。猪木氏は「われわれが今提案しているのは、どうしたら(問題 …(続きを読む)

アントニオ猪木の北朝鮮訪問は意味あるの? アントニオ猪木議員、朝鮮労働党副委員…
アントニオ猪木の北朝鮮訪問は意味あるの? アントニオ猪木議員、朝鮮労働党副委員長と会談 https://news.nifty.com/article/world/worldall/12213-20170908-50136/ 日本を含め、他国の国 民を拉致し、バレても祖国に帰さないヤクザ国家に猪木が訪問して日本の国民に何かメリットあるのですか? 狩りに拉致被害者が2~3人、帰国したとして、見返りに身代金を払ったら、ミサイル・核開発の資金にされるだけなのでは? 日本へのミサイル・核爆弾を見逃す代わりに、みかじめ料を払っても、ミサイル・核開発に回されるだけと思います もしかして、喜び組の接待とか、北朝鮮のビールが目的なのでしょうか?(続きを読む)

アントニオ猪木さんは何で北朝鮮とのパイプを持っているのですか?金正日がプロレ…
アントニオ猪木さんは何で北朝鮮とのパイプを持っているのですか?金正日がプロレスファンだったとか、自分や親戚の誰かが北朝鮮出身とか、それよりも病気の身体を押して今訪朝するなんて何か期 するところがあるのでしょうか、拉致被害を取り返して来ようとか?(続きを読む)

評伝アントニオ猪木 1983年のラッシャー木村 アントニオ猪木とラッシャー木村は81…
評伝アントニオ猪木 1983年のラッシャー木村 アントニオ猪木とラッシャー木村は81年から83年の2年間に都合10回戦っています。 (1対3変則タッグ2試合含む)これは85、86年に6回対戦した猪木対 ブローディに重なります。ブローディが猪木の80年代後半のライバルだったように木村は猪木の80年代前半のライバルだったと断言出来る。 この時期の猪木は体調面でピークを過ぎて 事業にうつつを抜かし始めていました。そんな時に対戦カード賄ったのはブッチャーでもホーガンでもアンドレでもなかった。 愚直なラッシャーがウッシウッシと猪木のきつい攻めを受けて憎まれ役で相手をしていた。猪木がプロレスラー延命出来た功労者の一人がラッシャー木村だった。 1983年8月26日田園コロシアム。IWGP決勝戦で猪木が失神KO、タイガーマスク引退、 新日本クーデターで猪木は社長の座を追われて新間は退社。そんな不穏な中で行われた猪木の3ヶ月振りの復帰戦。俺の首をかっ切ってみろ!!猪木は試合後に夜空に向かって叫びました。 この日の対戦カードは アントニオ猪木対ラッシャー木村 これまでに両者は8回対戦して(変則タッグ含む)4勝4敗となっていて決着戦の様相をていしていました。私が望んだのは木村が再三要求していた金網デスマッチでした。しかし新日本と猪木は頑として受けなかった 。これは新日本のマットではあるけれど、 猪木が金網の鬼と言われた木村の土俵である金網デスマッチに挑む事に少なからず恐怖感を持っていた部分もあったと思いますか?もしも金網デスマッチが実現していたとすればどうなっていたと思いますか? ラッシャー必殺の肝臓破りのパンチが猪木に炸裂!!ウッシウッシと踏みつけていたかも知れません。 この試合は高橋の早いカウントもあって短時間で終わりました。翌9月の大阪大会。猪木対木村10回目の最後の対決は5分あまりの短時間で猪木がKO勝ち。週刊ファイト井上編集長はずっと愚直に憎まれ役を黙々と務めて来た木村を猪木が初めてライバルと認めて叩き潰しに出た試合だったと評しました。 なぜ猪木は木村の金網デスマッチを受けなかったのか。皆さんの見解をお聞かせ下さい。よろしくお願いします。 ラッシャー木村の全盛期は猪木の抗争していたあの2年間だったと思うし、そう思いたい。(続きを読む)